So-net無料ブログ作成
検索選択

入居者介護中に出火か=一時ストーブから離れる? −グループホーム火災・道警(時事通信)

 札幌市北区のグループホーム「みらいとんでん」で、入居する高齢者とみられる男女7人が焼死した火災で、当直の女性職員(24)が「出火当時は入居者のおむつを交換していた」などと話していることが15日、北海道警への取材で分かった。道警は、火元とみられるストーブが置かれた1階居間から、女性が一時的に離れていた可能性があるとみて調べている。
 また、女性が出火直後に消火器を使って火を消そうと試みていたことも判明。女性は消防への通報で「ストーブから出火したようだ。燃え広がって手に負えない」と説明しており、発見時にはすでに火の勢いが強かったとみられる。 

【関連ニュース
高齢夫妻か2人死亡=旭川で民家火災
民家火災、焼け跡に2遺体=高齢夫婦か
民家火災で2人死亡=高齢夫婦か
乾燥機使用でタオルのオイル発火か=5人死傷の高齢者施設火災

<神奈川歯科大>補助金75%減額 巨額投資巡る詐欺事件で(毎日新聞)
猫投げ落とす?相次ぎ10匹死ぬ(読売新聞)
手まりで春の花 「日本てまりの会」の手作り作品を展示 中央区(産経新聞)
東大合格者に異変 都立日比谷が倍増(J-CASTニュース)
<清水建設>放射性コンクリ量100分の1に 削減技術開発(毎日新聞)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。